超シンプル節税

【2024年版(令和5年分)】大家さんの確定申告、e-Tax & 青色申告レポ(不動産所得版)

大家さんにとって確定申告は年に1度の大事な仕事。その際、大きな節税になるのが青色申告。活用しないてはありません。『超シンプルな青色申告、教えてもらいました!』の内容も一部を特別公開しながら、国税庁のサイトからe-Taxの模様をお届けします。令和5年分のフリーランスの確定申告(青色申告)レポート、不動産所得版!
スキルアップ部

聴く読書ってどう? リアル本の編集者が18冊聴いてみた【amazonオーディブル版】

一般的になってきた、いわゆる「聞く読書」のオーディオbookサービス。中でも、アマゾンAudibleは、無料キャンペーン期間の延長など読者獲得に向けて注力中。お得なお試し期間を利用して、リアル本の書籍編集者が聴きまくってみました。「聞き読」のメリット&デメリット、聴いたオススメ本、お伝えします。
超シンプル節税

【2024年版(令和5年分)】フリーランスの確定申告、e-Tax & 青色申告、スマホでやってみた!

インボイス制度が始まって初めての確定申告。スマホからも事業所得の申告ができます。令和5年分のフリーランスの確定申告(青色申告)レポート【スマホ編】。
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【2024年版(令和5年分)】フリーランスの確定申告、e-Tax & 青色申告レポ(所得税)

インボイス制度が始まって初めての確定申告。「変わったところは?」「初めてでもe-Taxできるかな…」の声にお応えしたい! というわけで、令和5年分のフリーランスの確定申告(青色申告)レポート、アップしました。『超シンプルな青色申告、教えてもらいました!』の内容も一部を特別公開しながら、ぼちぼち稼ぎのずぼらフリーランスのやり方、お見せします。
超シンプル節税

e-Taxと青色申告について、ふたば(チャットボット)に聞いてみた

フリーランスの確定申告には「白色」と「青色」があります。最大65万円の控除ができて節税になるのは「e-Tax&青色申告」。e-Tax、青色申告って何? どうやったらできるの? 国税庁のふたばさんに聞いてみました。
超シンプル節税

【2024年版】フリーランスの確定申告、領収書整理&記帳(電帳法対策&ずぼら流)

フリーランスの確定申告で、最初にとりかかるのが領収書など証憑しょうひょうの整理。2024年から電子帳簿保存法が完全施行、データ取引は電子保存することが義務化されました。『超シンプルな青色申告、教えてもらいました!』の内容を特別公開! ぼちぼち稼ぎのずぼらフリーランスのやり方をお見せします。
スキルアップ部

【簿記3級合格】凡ミスで泣きをみない3つの方法

お金の「いろは」として見直されている資格の一つ、簿記3級。勉強して臨んだ人でも受かる確率は半分以下の”なめたらあかん資格”です。簿記の理解ができているのに合格できない…という人の中には、惜しいケアレスミスで点数を落としている人も多いのでは。学生時代「凡ミスの女王」として名を馳せ、アラフィフで初めて資格の勉強をした筆者が、ケアレスミスを避けて、なんとか3カ月で受かった方法を教えます! 
IT音痴のブログ術

ネット申し込みでお金がもらえる「セルフバック」って何? アヤしくない? 本当に得? やってみた!

ネットを使ってお得に商品やサービスを利用できる「セルフバック」を知っていますか? 決まったサイトを通じて、銀行口座を作ったり買い物をしたりすると、一定の金額が受け取れるもの。本来はアフィリエイター(ネットの広告収入で稼ぐ人)が商材を紹介するためのシステムですが、最近ではキャッシュバックがある「ちょっとお得なショッピング」として利用している人もいるようです。上手に使うコツは? 注意すること、デメリットは?……など、実際にやってみた本音を紹介します!
スキルアップ部

【簿記3級合格】凡人が独学3か月で受かった方法

働き方の多様性が進む昨今。転職するにせよ、副業やフリーランスで稼ぐにせよ、大事なのは必要な仕事のスキル。そんな中で「事業運営の考え方の基礎が身につく」「スキルアップの足掛かりになる」といった利点から、改めて注目されているのが"お金のイロハ"にあたる簿記3級です。取得しやすい資格と思われていますが、実は合格率は40%ほど。勉強して臨んだ人でも受かる確率は半分以下で、「〇回落ちた…」という声もよく聞かれる"なめたらあかん資格"です。アラフィフで初めて資格の勉強をした筆者が「合格と不合格の壁」と「凡人が最短最安で受かる方法」教えます!
お悩み相談カフェ

独立・開業時にできる「意外な節税法」って?

会社勤めをしながら副業で収入を得る人が増えてきた昨今、フリーランスで働くことを視野に入れはじめた人もいるでしょう。そんな人が不安に思うのが税金対策や資金のことでは? 特に経費がかかるのが独立開業時です。名刺や挨拶ハガキの作成など少額のものから、店舗や事業所をかまえる人ならテナントに掛かる費用、また広告宣伝のためのHP外注費など、まとまった額の出費が多い。最初に乗り越える壁は、開業資金といってもいいほど。この「開業準備のお金」をどのように経費にしていくべきかを知っている否かで、支払う税金の額は大きく違ってきます。 『フリーランス・個人事業主の超シンプルな節税と申告、教えてもらいました!』の著者で、起業コンサルタント®として多くの起業家の相談に乗ってきた、中野裕哲さんにお話を伺いました。 書籍の内容(一部)を特別公開!
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